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福岡市議選
立憲民主党福岡県連合の約束

Bottom-up dynamism

わたしたちが大切にするのは、地域に生きる一人ひとりの暮らしの現場です。
生活が良くなったと実感でき、誰もが尊重され、自分らしく生きられる福岡市を目指します。


私たちのめざす
福岡市政


  1. 人口減少時代に備えた強く柔軟なまちづくりをすすめる。
  2. 無駄なものを造らず、市民の将来負担を増やさせない。
  3. 成長路線から生活重視へ。安心感をあたえる市政をつくる。
  4. 生活・環境・文化など厚みのある産業を育てる。
  5. 多様な個性や価値観を認め合う豊かな地域社会をつくる。
  6. 地域のことは市民が決める、地域主権の気概ある福岡市に変える。
 

市政を変える
3つの目標


  1. 市民の監視力を高め、緊張感のある市長と議会の関係をつくります。
  2. 失敗のアベノミクスに頼らず、安心感のある堅実な市政に変えます。
  3. 人口減少時代をみすえ、暮らしと地域の基盤をしっかりと守ります。
 

市政を動かす
7つの政策


 
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  • 01
  • 「市長の夢」より「市民の生活」を

1.「市長の夢」より「市民の生活」を

高島市長のロープウェイ構想を断念させたのは、「市長の夢」より「生活交通を」との市民の声でした。これからも想定される「思いつきの高島市政」から「生活に根差した確かな市政」に転換を図ります。

  • 02
  • アベノミクス依存・追随から脱し、地場産業の堅実な発展による堅実な市政運営に戻す

2.アベノミクス依存・追随から脱し、地場産業の堅実な発展による堅実な市政運営に戻す

成長率のかさ上げや統計操作、踊る華美なスローガンなど、失敗の見えてきたアベノミクスに頼らず、福岡市の発展を支えてきた産業群を大切に守り育て、地に足の着いた堅実な市政運営を取り戻します。

  • 03
  • 市民生活のライフラインを守る市政をすすめる

3.市民生活のライフラインを守る市政をすすめる

耐用年数を迎える道路、橋梁、水道、下水道、学校をはじめライフライン(生命線)である市有施設の維持管理に徹底して取り組み、人口減少時代の市民生活を守ります。

  • 04
  • 「ワンストップ」地域で支え合う福岡市をつくる

4.「ワンストップ」地域で支え合う福岡市をつくる

人口減少時代に突入する「2035年問題」、団塊世代が後期高齢者に到達する「2025年問題」に対応し、医療、介護、見守り、子育て、コミュニティづくりから市民生活相談まで、ワンストップによる「地域の包括的支えあい」の仕組みづくりを市民協働でつくりあげ拡充します。

  • 05
  • 誰もが居場所があり住み慣れた地域で暮らせる、真に豊かな福岡市をつくる

5.誰もが居場所があり住み慣れた地域で暮らせる、真に豊かな福岡市をつくる

誰もが住み慣れた地域で暮らすことのできる「見守りネットワーク」をつくります。手薄な高齢者対応、後手の地域政策から脱却、買い物支援、生活交通支援等を充実させ、住み慣れた地域で暮らし続けられる「真の豊かさ」づくりを進めます。

  • 06
  • 共に生きる福岡市をつくる

6.共に生きる福岡市をつくる

こども、女性、LGBT、障がい者、外国人など、福岡市に暮らすすべての市民が多様な個性や価値観を認め合い、人権が大切にされる「共に生きる」福岡市をつくります。

  • 07
  • 情報公開の徹底と市民の政治参加を進める

7.情報公開の徹底と市民の政治参加を進める

女性や少数市民の声が反映出来る市政と議会の制度づくりをすすめるとともに、市民の声を市政に正しく反映させるために住民投票制度(諮問)の導入をめざします。